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zoom RSS ■春の誕生日(47)

<<   作成日時 : 2011/04/28 11:43   >>

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黒崎克耶 :
芝村さんおはようございますー 生活ゲームにまいりましたー

芝村 :
記事どうぞ

イベント選択もね

黒崎克耶 :
【予約者の名前】04-00111-01:黒崎克耶:海法よけ藩国
【実施予定日時】2011年4月28日/10時〜11時
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】

 ・父なるソウイチロー:個人ACE:0マイル
 ・セイイチロー・黒崎2:個人ACE:0マイル
 ・黒崎しあん:個人ACE:0マイル
 ・ソウジロー・黒崎:個人ACE:0マイル
 ・ヘリオス:個人ACE:0マイル

【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】

04-00111-01:黒崎克耶:海法よけ藩国:0:入学済

個人ACEの誕生日枠を使用いたします。
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=10015

黒崎克耶 :
イベントせんたくのまえに2つしつもんしてもよろしいでしょうかー;

芝村 :
ええどうぞ

黒崎克耶 :
ありがとうございますー

Q1:現在しあんの誕生日枠を申請中ですが、セイイチロー、ソウイチロー、黒崎の誕生日枠がたまっているので古い物から使用してもよいでしょうか?(今日はしあんの誕生日を祝いたいと思うので中身的には変わらないのですが
Q2:また知恵者を呼んで一緒にしあんの誕生日お祝い&花見をしようかとおもうのですが呼んでもだいじょうぶそうでしょうか?(前回セイイチローが不審がってたのでどうかなとおもいまして)

大丈夫でしたら知恵者もおよびしたいです

芝村 :
A1:
はい

A2:
来ないと思う

黒崎克耶 :
わかりましたーありがとうございます!

ではPLACEを着用し、前夜から腕によりをかけて料理を用意して、しあんの誕生日祝といっしょに花見もしたいとおもいます。(花見ができるよでしたらセイイチローに場所をまかせます

芝村 :
ああい

/*/

芝村 :
ここは宰相府だ。

春の園にいる。

セイイチローは左右を見て、桜を見ている

黒崎克耶 :
「ここはいつきても桜が咲いてるわねー」

「セイイチローはここに来るの初めてかな?」

#選んだのはセイイチローだとおもいますが一応聞いてみますw


セイイチロー:
「一度、みてみたかったんだよ」

ソウイチロー:
「変な場所知ってるな」

セイイチロー:
「有名なんだよソー」

黒崎克耶 :
「ここはおとーさんとデートしにきたことがあるんだぞー(セイイチローにこっそりいってみます)」

セイイチロー:
「知ってる」

芝村 :
セイイチローは土をほじくってる

しあんも真似してる

黒崎克耶 :
#なんで知ってるのかwうちがいったのかしらw

芝村 :
#父親に聞いてる

黒崎克耶 :
#なんとー!(笑)

「ソウイチローさんが教えてるんじゃない(笑)」

ソウイチロー:
「そうだったっけ」

セイイチロー:
「桜、森国では見られない木だね」

黒崎克耶 :
「そうなんだ・・・。でも桜なら駅前にたしか贈呈された並木があったとおもうんだけど・・・なくなっちゃったっけ」

レジャーシートをひけそうな場所をさがしながら話します

芝村 :
レジャーシートを広げた。

セイイチロー:
「遙か以前に」

「見たかったな」

黒崎克耶 :
#もうないんですか。。。orz

芝村 :
駅前は森に囲まれたからなあ

黒崎克耶 :
#そこまでもう森がひろがってるんですねえ;

Q:ちなみに家の周りはどうなってますでしょうか?

>森の進行具合

芝村 :
A:
とっくに森の中だよ

黒崎克耶 :
#=□○_

芝村 :
森国の植生にのみこまれて外来種はほとんどのこってないはず

黒崎克耶 :
HAHAHA すごい進行ぶり@@

「とりあえず、このへんでお花見しましょかねー」

「皆てつだってねー」r:持ってきた荷物を降ろして準備します

芝村 :
準備したよ。

セイイチローは桜を目に焼き付けている。

ソウイチロー:
「ここの桜は、バイオテクノロジーのたまものだ。年中咲いている」

黒崎克耶 :
「すごいよねー・・・桜」

セイイチロー:
「……」

「原種の桜は、共和国にもあるかな」

ソウイチロー:
「どうだろうなあ。ソメイヨシノ自体が、クローンだから」

黒崎克耶 :
「桜好きなら研究してみたら?」(と無責任なことをいってみるのもあれですが)

セイイチロー:
「うん。研究する」

「接ぎ木のこと?」

ソウイチロー:
「ああ」

黒崎克耶 :
「あーあれのことなのね>接木」

r:よしよし、とセイイチローをなでますw

セイイチロー:
「・・・・・・」

セイイチローはしあんの手を引いて観察している。

黒崎克耶 :
「そんでは!とりあえず桜をみつつ、ちょっとおそいけどしあんの誕生日を祝いますか」

セイイチロー:
「うん」

黒崎克耶 :
「ごめんねしあん、おそくなって」

芝村 :
しあんはおしゃまに座った

しあん:「ウエディングドレスほしい」

黒崎克耶 :
ちょw

ソウイチロー:
「そりゃはやいな」

黒崎克耶 :
「そらーおとーさんが泣くからまだはやいかなw」

ソウイチロー:
「泣きはしないが、まあ、楽しみだな」

セイイチロー:
「僕も楽しみだよ。しあん。でも、焦ったら負けだよ」

しあんは不思議そう。よくわかってない

黒崎克耶 :
そしてつくってきたケーキをだします

ハニーキッチンの手作ケーキ(タルトケーキ)
http://nyan2.amatukami.com/bbs/data/3001.jpg
#根拠
http://cwtg.jp/bbs2/wforum.cgi?no=33087&reno=32995&oya=32995&mode=msgview

#やたらうまそうに塗れてしまいました。。。=□○_

しあん:
「わー」

セイイチロー:
「ストロベリーだ。アンチマジックベリーじゃない」

ソウイチロー:
「見れば分かるだろう」

黒崎克耶 :
「それは入れたらまずいでしょw>アンチ」

「春だし、普通のケーキよりタルトケーキのほうがいいかなって」

しあん:
「うん。おいしそう」

芝村 :
しあんはすでにタルトに夢中だ

黒崎克耶 :
「わはは、じゃあろうそくに火をつけ。。。れないから切っちゃおうかね」

セイイチロー:
「うん」

黒崎克耶 :
r:ではヘリオスのも含めてとりわけます

芝村 :
切った。

猫は行儀良く座っている。

黒崎克耶 :
「ではまずしあんの分」 「で、皆の分と」

「ヘリオスのはこっちでー(お皿にわけて置きます」

芝村 :
ヘリオスはうなずいた。

しあん:
「ありがとう。お母さん」

黒崎克耶 :
#お母さんにじーんと感動!

芝村 :
セイイチローは微笑んだ。

ソウイチロー:
「そういや、セイイチローは詠唱相変わらずできないのか」

黒崎克耶 :
「おとと、手がよごれるまえに渡しとこうかな、プレゼント」

しあんへ 春秋用ワンピース
http://nyan2.amatukami.com/bbs/data/3002.jpg

#はーとくらふと購入
http://idress.chinchill-a.com/heartcraft/index.php?%E5%88%A4%E5%AE%9A%EF%BC%94%2F4

黒崎克耶 :
「ウェディングドレスはその時がきたら作ってあげるねw」

「あれ、詠唱できないの?」

芝村 :
しあんは目を輝かせている。

抱きしめた。

くるくる回ってる

黒崎克耶 :
よかったよかった

セイイチロー:
「無くても困らないよ。ソー」

ソウイチロー:
「いや、俺の血のせいなら悪いなと」

芝村 :
セイイチローは微笑んだ。

セイイチロー:
「詠唱は血じゃないよ。たぶん」

黒崎克耶 :
#ソウジローはまだミルクですかね・・・さすがにケーキは食べれなさそうで

芝村 :
ミルクだね

黒崎克耶 :
ではソウジローにはミルクをのませつつ

セイイチロー:
「詠唱は誰でも出来ると思うよ。体に累積された魔力次第で」

黒崎克耶 :
「いやー血といわれると。うちにも魔力あるかどうかあやしいし」

セイイチロー:
「うちはわりと、魔力の薄いところにいるから、影響はすくないと思う」

黒崎克耶 :
「ってことは場所によっては影響うけて魔力がたまりやすい?」

セイイチロー:
「そうだね。かっちゃん」

黒崎克耶 :
「うちの国でそんなとこある?セイイチロー」

「森がえらい増殖してるのも下手するとそれのせいかともおもうけど・・・」

セイイチロー:
「アンチマジックベリーは、魔力を食べるんだよ。かっちゃん。だから今、森は増強しているんだ」

黒崎克耶 :
「はΣ@@」

#またあの悪夢がよみがえり

セイイチロー:
「世界樹はアンチマジックベリーなんだ」

黒崎克耶 :
「じゃあアンチベリーをひっこぬけばまたもどるってことかな?前みたいに」

セイイチロー:
「アンチマジックベリーは魔力を無毒化して結晶化させている。ひっこぬくのはおすすめしないね。かっちゃん」

黒崎克耶 :
「あー了解了解」

セイイチロー:
「たぶん、外国は大変だよ」

黒崎克耶 :
「どうなって?>外国」

セイイチロー:
「魔力は毒だと思う」

黒崎克耶 :
「あ、」

「あんちべりーがないから、毒に対応できないのか」

「北の方かな。。。外国って」

セイイチロー:
「自然破壊が進んでいるんだよ。共和国のどこでも」

/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした

黒崎克耶 :
わおう!

おつかれさまでしたー!

久々で途中からちょっと頭うにになりかけてました;

芝村 :
ははは。

黒崎克耶 :
アンチベリーは外国ではそだたないんですかね・・・

芝村 :
セイイチローは知識だけなら学者越えてるからな

ふやせるよ

黒崎克耶 :
おお、うちにあるやつを他国にもってって自然破壊をふせぐ、とかできるんでしょうか・・・

>増やせるならと

芝村 :
自然破壊は別理由だよ

黒崎克耶 :
あれー

芝村 :
燃料代わりに樹をつかってるんだ

黒崎克耶 :
あーそういえば誰かのログに;

#青狸さんだったかしら;

芝村 :
うん。

評価は+1+1でした。

黒崎克耶 :
はいー

芝村 :
秘宝館には1,1で依頼できます。

では解散しましょう。お疲れ様でした。

黒崎克耶 :
ありがとうございましたー!おつかれさまでしたー!

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