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zoom RSS 漫才家族(44)

<<   作成日時 : 2010/02/09 00:11   >>

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黒崎克耶 :
こんばんはー芝村さん、生活ゲームにまいりましたー

芝村 :
記事どうぞ

黒崎克耶 :
【予約者の名前】04-00111-01:黒崎克耶:海法よけ藩国
【実施予定日時】2/8/22:00〜23:00
【ゲ-ムの種別】生活ゲ-ム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
・父なるソウイチロ-:個人ACE:0
・セイイチロ-・黒崎:個人ACE:0
【参加プレイヤ-の食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
・04-00111-01:黒崎克耶:0マイル:入学済

#個人ACEの誕生日枠を使用させていただきますので消費は0となります。
#よろしくお願いします。
証拠URL 
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=6385

黒崎克耶 :
こちらになります

芝村 :
イベントは?

黒崎克耶 :
えーと危なくないようでしたら家の庭あたりで家族で団欒したいところなんですが
そとだとクーリンガンとかでてきそうでしょうか;

芝村 :
まあ。でたら無料と思え

黒崎克耶 :
orz
とりあえずPLACEを着用します。

芝村 :
OK
二分待ってね

黒崎克耶 :
はいー><

/*/

芝村 :
ここは貴方の家の庭だ。
静かではあるね。
薄明かりの、日がさしている

黒崎克耶 :
家の周りはどうなんでしょうか?>森とか

芝村 :
このあたりまでは森は復活してないが、遠くには若木の山が見える
いずれは、大きな森にもなるだろう

黒崎克耶 :
ありがとうございますー
ソウイチローとセイイチローをみてみます

芝村 :
セイイチローは裸になってロッキングチェアだして寝そべってる

黒崎克耶 :
ぶほ

芝村 :
ソウイチローがチェアを蹴ってる。

セイイチロー:
「ひどいよ!」

ソウイチロー:
「いいから普通ぽくしろ。普通ぽく」

黒崎克耶 :
「この寒いのに!」服を着せます;>セイイチローに

セイイチロー:
「日焼けは冬にきまるんだよ」

ソウイチロー:
「・・・時々、TVがにくくなるな」

セイイチロー:
「いや、薔薇族だけど」

ソウイチロー:
「なおわるいわ!」

黒崎克耶 :
「もーアホなこといってないで(苦笑)」
#どこまでダメな家族!

セイイチロー:
「おー。死んだような家族に俺が格好いい荒波を立てているのがわからないのか」

黒崎克耶 :
セイイチローに服着せたらだっこします;

芝村 :
抱っこした。
だいぶおおきくなったなあ

黒崎克耶 ::
ぐりぐりしますw
#今どのくらいなんでしょうか?

「セリフだけはいっちょ前なんだから、もー」

芝村 :
#そろそろ7

ソウイチロー:
「誰に似たのかは詮索しないとして」

黒崎克耶 :
「誰に似たのかしら・・・」

ソウイチロー:
「そろそろ学校だな、こいつ・・・」

黒崎克耶 :
「幼稚園かっとばして小学校かなぁ」

セイイチロー:
「おっといきなりヒーロー爆誕」

黒崎克耶 :
「爆誕はだめ!爆誕は!」
#いってるそばからつっこみたい!

セイイチロー:
「ああいえばこういう」

芝村 :
ソウイチローが笑いながら、セイイチローをなぐった

黒崎克耶 :
うははははw

ソウイチロー:
「大丈夫か、こいつ・・・いや、周りが大丈夫か」

黒崎克耶 :
「ねー。まわりが心配よね・・・」

芝村 :
ソウイチローはうなずいた。

黒崎克耶 :
「ほんと、今度お兄ちゃんになるとしっかりしてくれるんかしら・・・」

芝村 :
セイイチローもうなずいている

黒崎克耶 ::
「あんたが頷くな(笑)」>セイイチローに

#だめだ!ツッコミが=□○_
#つっこんじゃだめですが、つっこみたく;

セイイチロー:
「楽しみだなあ」

ソウイチロー:
「どっちが」

黒崎克耶 :
「どっち?」

セイイチロー:
「そりゃないよ。ソウ。俺はいつも家族第一主義じゃないか」

芝村 :
ソウイチローの目が遠くを見た

黒崎克耶 :
「学校?お腹の弟妹?」

ソウイチローにしがみつきます><

ソウイチロー:
「まあ。いやいいや。ちゃんと面倒見ろ。あと普通に育てろ。変なことをおしえるな。下ネタはやめろ」

黒崎克耶 :
「ああ。その心配が・・・」

#お腹の大きさはどんなもんなんでしょうか?

芝村 :
ぺったんこ

黒崎克耶 :
むーん;

セイイチロー:
「どうしたんだい?なやみなら俺にいうと、軽くなるぜ? 0にはならないけど。足りない分はささえてあげるよ」

ソウイチロー:
「無意識に怒りそうになったが、たまにはいいこというな」

黒崎克耶 :
「まったく、あんたって子は(笑)」
「んーま、悩みってより、お腹なかなか大きくならないね。セイイチローの時と同じみたいに」

セイイチロー:
「兄弟だから、にるんじゃないの?」

ソウイチロー:
Σ

黒崎克耶 :
「いらんとこ似なくていい;」

ほっぺたぷにぷにしつつ

「じゃあセイイチロー。お腹の中にいたときのこと覚えてる?」一応聞いてみます

セイイチロー:
「はやくうんこー」

黒崎克耶 :
=□○_

芝村 :
ソウイチローがげんこした

ソウイチロー:
「・・・自分の子供時代がきになるな」

黒崎克耶 :
「ソウイチローさん、子供時代どうだったの;」

ソウイチロー:
「・・・いやまあ、こいつよりは普通だったな。たぶん」
「周囲は職人気質ばかりだったし。礼儀もいやというほどたたき込まれたし」

黒崎克耶 :
「あーそうよねぇ」
「・・・この子、叩き込むって言ってもマイペースだし!」

セイイチロー:
「暴力では、俺の膝は折れないぜ」

芝村 :
ソウイチローはため息。

黒崎克耶 :
わははは;

「これはこれで個性として」
「ホンマにああいえばこういう・・・」

ソウイチロー:
「慣れてる自分がいて怖いな」
「まあでも、似てるのかもな。マイペースで。うまれてきたいときに、でてくるだろ」

黒崎克耶 :
「そうねー」
「それはいいとして、名前どうしようかねぇ」
「お腹大きくならんと決めれないやん。ぶー」

ソウイチロー:
「まあ、時間かかる、でいいんじゃないか」

黒崎克耶 :
「うんー」
「それまではヘリオスと遊んでてもらおう」>セイイチロー

芝村 :
猫は迷惑そうな顔をしてる

黒崎克耶 :
#あ。ヘリオスどこにいますか
おほ

セイイチロー:
「そりゃないよ。へりー」

黒崎克耶 :
「大変だけどお願いねーヘリオス」なでなでします
「ほんと、ヘリオスにまで呆れられるなんてどんだけなのよ><」

芝村 :
ヘリオスは半眼でにゃーといってる

セイイチロー:
「へりーはいつもこうだよ」

芝村 :
ヘリオスは尻尾振ってる

黒崎克耶 :
「ヘリオスもセイイチローのマイペースに慣れちゃったのか・・・」

芝村 :
ヘリオスは激しく尻尾振った。

黒崎克耶 :
ちょw

ソウイチロー:
「違うといってんじゃないか」

黒崎克耶 :
「ほむほむ、それならいいけど」

ソウイチロー:
(楽天的なのは母親似だろうな・・・)

黒崎克耶 :


ついでにヘリオスもだっこできます><
#か。が最後ぬけました

芝村 :
だっこしたよ
ヘリオスは力抜いてだらんとしてます

黒崎克耶 :
#あれから太りましたか>ヘリオス

芝村 :
ほっそりはしてるけど。そうだね。太った

黒崎克耶 :
では両方だっこしたまま、ソウイチローにだきつきにいきます><
「バレンタインにチョコつくるからねー」
「皆の分」

芝村 :
ソウイチローは苦笑している。

ソウイチロー:
「ああ」


/*/

芝村 :
はい。おつかれさまでした。

黒崎克耶 :
うほーぎりぎりセーフ@@
おつかれさまでしたー
もうセイイチローにふりまわされ;;

芝村 :
息子は、俺がつくってやるよといってたね

黒崎克耶 :
ちょw
誰につくるんですかね?
ヘリオスにあげたらどうしようかと・・・;

芝村 :
父親だろ

(中略)

芝村 :
評価は+1+1でした
秘宝館には1,1で依頼出来ます。
では解散しましょう。お疲れ様でしたー。

黒崎克耶 :
ありがとうございましたー
おつかれさまでしたー!

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