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zoom RSS 砂だらけの我が家(40)

<<   作成日時 : 2009/04/20 02:40   >>

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黒崎克耶 :
おはようございますー芝村さん。げーむに参りましたー

芝村 :
記事どうぞ

黒崎克耶 :
はいー

【予約者の名前】04-00111-01:黒崎克耶:海法よけ藩国
【実施予定日時】4/20/11:00〜12:00
【ゲ-ムの種別】生活ゲ-ム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
・ソウイチロ-・黒崎:個人ACE:0
・バルク・O・クレーエ:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤ-の食糧消費】3マイル×2人
【合計消費マイル】計36マイル
【参加者:負担するマイル】
・04-00111-01:黒崎克耶:-36マイル:入学済
・43-00384-01:ミーア:0マイル:入学済

#ミーアさんの食費は黒崎が受け持ちます。
#よろしくお願いします。

ミーアさんを呼んでもよろしいでしょうか?

芝村 :
ええ


ミーア@ が会話に参加しました。


黒崎克耶 :
おはようございますー

ミーア@ :
おはようございます、よろしくお願いいたします!

芝村 :
イベントは?

黒崎克耶 :
えっと、おなかの中の子のことをみてもらいたいので
うちの家でバルクさまをよんでのお茶会みたいなかんじでお願いできませんでしょうか?

ミーア :
すみません、PLACEからバルク様に
「よけ藩国の妊婦の友人が心配があるので相談したいとのこと。いっしょに行ってほしい」
と事前にお話していることにできますでしょうか?

黒崎克耶 :
自分もPLACEから本日みてもらうことをソウイチローに伝えていただけますでしょうか?

芝村 :
OK

黒崎克耶 :
あと、もうひとつ

芝村 :
f:でとおしておきます
はい

黒崎克耶 :
バルク様とソウイチローが出会っても大丈夫でしょうか?

ミーア :
念のため><

黒崎克耶 :
オーマなのかどうかわからないので戦闘とかおこらないかと心配です
>だんなさん

芝村 :
分らないがまあ、あまりきにせんでも

黒崎克耶 :
はいー><

ミーア :
はい

芝村 :
2分まってね

ミーア :
よろしくお願いいたします

黒崎克耶 :
よろしくお願いしますー

/*/

芝村 :
ここはよけ藩だ。
荒涼たる砂漠の国。

黒崎克耶 :
#相変わらずの砂漠ですね;

ミーア :
Q:私とバルク様はいっしょですか? よけのどこにいるでしょうか?

芝村 :
A:バルクは貴方の傍にいるよ。
顔をしかめてる

ミーア :
#りょうかいです

黒崎克耶 :
Q:自分とソウイチローはどこでしょうか?

バルク:
「酷いところですね」

ミーア :
「・・・びっくりしました」

芝村 :
A:自宅=病院だ。

黒崎克耶 :
#わかりました

芝村 :
バルクはうなずいた

ミーア :
「ひとまず友人のお家にむかいましょう、バルク様」
「不思議なことがおきていてバルク様に見ていただきたいのだそうです」

バルク:
「はい」

芝村 :
バルクはマントを翻すと歩き始めた。

ミーア :
r:かっちゃんのお家にむかいます
#森がないのはショックだろうなあ; あうー

黒崎克耶 :
#すみませんのうTT

芝村 :
家に着いた。半分砂に埋もれている。

黒崎克耶 :
#orz

ミーア :
「うや、かっちゃんはなかにいるのかな」
r:ドアを探します もしくは中がうかがえるところ

「バルク様、友人は黒崎克耶さんといいます、ご主人はソウイチロー・黒崎さんです」

芝村 :
黒崎は砂をスコップでほじくってドアが開くようにがんばってる

芝村 :
バルクはうなずいた。

バルク:
「こんにちは」

黒崎克耶 :
「よいしょー、こんにちはー」

ミーア :
「こんにちは。かっちゃん手伝うよー」

黒崎克耶 :
「はじめまして。黒崎と申します」(ぺこりとおじぎします)
「あ、ありがとうーミーアさんー><」

とりあえず玄関をこじあけます;

芝村 :
こじあけた。
裏口からソーイチローが出てきた。こっちもスコップをもっている。

黒崎克耶 :
#毎日こうやって砂どけてるんですかね?

ミーア :
「ふうー; はじめましてソウイチローさん 私はミーア、こちらはバルク様です」

黒崎克耶 :
「だんなさんー友人のミーアさんとその婚約者のバルク様です」
r:ソウイチローに紹介をします

ミーア :
#砂漠化の問題は深刻なんですねえ;

ソウイチロー:
「お世話になります」

黒崎克耶 :
「ささ、こんなところですが中に入って下さいませ」

バルク:
「はい」

芝村 :
中は砂だらけだ。

ミーア :
「こちらこそー お邪魔いたします」

黒崎克耶 :
#中までー

ミーア :
#あいやー

黒崎克耶 :
とりあえず和室あたりまで案内します
#ほうきもって掃除したい〜@@

ミーア :
「先ほど国の様子がすっかり変わっていてびっくりしました・・・大変ですね・・・;」

芝村 :
バルクは魔法を使った。 :
砂がゆっくり移動し始めたようだ。

ミーア :
「ありがとうございますバルク様」

バルク:
「西国ですね。さながら」

黒崎克耶 :
「ほあ!ありがとうございます!」
「すみません;先の騒動でまったく森が生えなくて…」
「早く植林しないといけませんね><」

ミーア :
「森は植林で戻るのですよね、大変だけどがんばりましょうね><」

黒崎克耶 :
r:人数分の紅茶の用意をします
いそいそ

ミーア :
「おきづかいなくーかっちゃん 私もつい手ぶらで来てしまいました;」

黒崎克耶 :
「ああ、いいのよーきにしないでー」

バルク:
「……さて。本題は?」

ミーア :
「えーと、どこからお話しましょうね・・・デリケートなお話なので」

黒崎克耶 :
「はい…」だんなさんをみてみます

ミーア :
「私からおはなししてもよいでしょうか?」

黒崎克耶 :
Q:
ソウイチローの様子はどうでしょうか?

芝村 :
A:そばにいるよ

バルクはうなずいている

黒崎克耶 :
「おねがいします」

ミーア :
「実は、かっちゃん夫妻は赤ちゃんを授かったんですが、もう結構たつのに おなかが大きくなってこないのです」

黒崎克耶 :
「見ての通りでして…」
おなかさわさわ

ミーア :
「以前、時間のかかる赤ちゃんのケースがありましたので、バルク様ならなにかわかるのではないかと」

バルク:
「なるほど。最近はたいへん多いようです」
「生まれても、まともな子にならないことがとても多い」

黒崎克耶 :
「にゃー」

ミーア :
「・・・そうなんですか?」

芝村 :
バルクはうなずいた。

バルク:
「10人に1人は」

ミーア :
「・・・そんなに」

黒崎克耶 :
だんなさんの腕にしがみついてみます><

ソウイチロー:
「調査は?」

ミーア :
「もっと詳しくわかりますか? バルク様」

バルク:
「宰相府がようやく手をつけたところです」

ミーア :
「うぬぬ・・・」

黒崎克耶 :
「宰相府ですか…」

バルク:
「第7世界人との子供では、全員が人でないものになっています」

ミーア :
「あう・・・」

黒崎克耶 :
「にゃー@@」
「ではおなかの子も(耳しょぼーん」

ミーア :
「たしかに何かしら能力のあるお子さんがおおいと聞いていますが」
「えと、かっちゃんと赤ちゃんの今の状態は見ることができますか バルク様?」

バルク:
「ええ。いませんね」

ソウイチロー:
「流産ですか」

バルク:
「いえ。拡散してるように見えます」

ミーア :
「おなかにおさまりきらないでいるということでしょうか?」

黒崎克耶 :
「拡散ですか?」

芝村 :
バルク:「形をたもてずに、世界に解けています」

ミーア :
「ぬうう・・・」

黒崎克耶 :
「なんとか形にしてあげることはできないんでしょうか?;」
「なんでもしますからー@@」

ミーア :
「胎教とかで呼びかけたりとか効果ないかしら@@」

芝村 :
バルクは家を見てる
バルクは微笑んだ。

バルク:
「時間の問題で解決するとは思います」

ミーア :
「ほんとですね!? よかった><」

黒崎克耶 :
家?

「そうですか><」
「ソウイチローさん、だそうですよ><」

ぎゅうぎゅう

ミーア :
自分じゃ理解できなくてもバルク様がそういうなら安心ですって顔でにこにこしてます
「バルク様、もしかしてここに?」ちいさなこえできいてみます

芝村 :
バルクはベビーベッドを見た。

バルク:
「愛情の問題で解決するかと」
「それはここにあるように思います」

黒崎克耶 :
#はずか死にそうです

「ははは@@子供が楽しみでベビーベット先に買ってしまいまして」

ミーア :
「かっちゃんたら>< 結婚してからずっと楽しみにしてたんだもんね><」

黒崎克耶 :
顔がまっかなんですががが!

芝村 :
バルクは真面目そうにうなずいた。

ミーア :
「元気でよい子が生まれますように、お祈りしていますね」

芝村 :
不景気そうにみえなくもない

黒崎克耶 :
「ありがとうございます><」

ミーア :
#ふけいき?

黒崎克耶 :
#あれ、うちの病院が不景気ですか?

芝村 :
#バルクの顔がだよ。冬の借金取りみたいだ。

ミーア :
#あー・・・・

黒崎克耶 :
#にゃー

「旦那さん、二人で頑張っていきましょう><」

ミーア :
#一人お通夜状態ですかね・・・・orz

芝村 :
ソウイチローは嬉しそうに笑った。
バルクはうなずいた。

/*/

芝村 :
はい。おつかれさまでした。

黒崎克耶 :
おつかれさまでしたー@@

ミーア :
おつかれさまでしたー

黒崎克耶 :
もーベビーベットみないでえええええとおもいましたっorz

ミーア :
あってよかったじゃないw

黒崎克耶 :
あ、あってよかったけどはずかしい><;
どんだけたのしみなんだと…

ミーア :
そりゃそうだよー>< いい子を産んでくだされ私の分も><

黒崎克耶 :
ちょw
あ、芝村さん。ソウイチローとの評価っていまどれくらいなんでしょうか?

芝村 :
7、8

黒崎克耶 :
ありがとうございますー><
けっきょくのところなんで遅れてるのか原因はわからないままですかね;
拡散はわかったんですけども…

芝村 :
そうねえ。

黒崎克耶 :
ふむー

芝村 :
そこは調査中だ。

黒崎克耶 :
はいー
ではあとはPLACEに毎日お腹というか家に拡散?してる子供に声をかけつづけるようにしてもらえますか?
ソウイチローにも協力してもらいつつでお願いできましたら
愛を…愛をはぐくみつつ_○□=

芝村 :
はい。

ミーア :
がんばれー><

黒崎克耶 :
ありがとうございます><
家でのゲームだったので割引をおねがいできますでしょうか

芝村 :
はい。

黒崎克耶 :
借金をかえさねば@@

芝村 :
では、あとでしんせいしておいてね。
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

黒崎克耶 :
はいーわかりましたー
おつかれさまでしたー
ミーアさんもありがとうー!

ミーア :
おつかれさまでしたありがとうございました!
いえいえー>< こちらこそありがとうです><

芝村 :
ではー

ミーア :
失礼いたしますー

黒崎克耶 :
しつれいしましたー

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