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zoom RSS ぎごちない買い物(37)

<<   作成日時 : 2008/12/23 11:27   >>

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【前回までのあらすじ】
9月の終りにクーリンガンのせいで操られたPLACEがソウイチローを殺害してしまう。
その後、神様によって生き返るも当然凹んでしまい…




※セリフが数箇所前後してます
「ソウイチロー」ではなく「ヤガミ」と表記されてます



芝村 :
記事どうぞ

黒崎克耶 :
【予約者の名前】04-00111-01:黒崎克耶:海法よけ藩国
【実施予定日時】12/5/10:00〜11:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・ソウイチロー・黒崎:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・04-00111-01:黒崎克耶:-33マイル:入学済

芝村 :
イベント選択もね

黒崎克耶 :
い、いべんとなんですが
仲直り?といいますか
散歩しつつ、会話しながら買い物にでもいけたらとおもうんですけど可能でしょうか?;

芝村 :
いいよ。
2分待ってね

黒崎克耶 :
安全なとこでおねがいしますー>< はいー

/*/

芝村 :
散歩、している。
森があちこちにあるね

黒崎克耶 :
Q:ソウイチローはどんなかんじでしょうか?

芝村 :
A:静かに歩いている
会話はない

黒崎克耶 :
「寒いですねー」

Q:自分は隣にいますか?

芝村 :
ヤガミはうなずいた
その後ろ5mにいる

黒崎克耶 :
「ソウイチローさん、隣にいってもいいですか?」

ヤガミ:
「…ああ」

黒崎克耶 :
では横にいって一緒に歩きます

芝村 :
はい
一緒に歩いてるよ。

黒崎克耶 :
「散歩久しぶりですねー」顔をみながら話します

ヤガミ:
「そうだな」

黒崎克耶 :
「うふふ」ものっそうれしいです><

芝村 :
ヤガミは少し微笑んだ。

ヤガミ:
「どこにいく?」

黒崎克耶 :
「んーソウイチローさんと買い物いければどこへでもー」

ヤガミ:
「・・・・・・質問が悪かったな。何を買いに行く?」

黒崎克耶 :
「クリスマスも近いので何か冬支度も兼ねて色々買いにいきませんか」照々ながらいいます。

ヤガミ:
「ああ」

黒崎克耶 :
#このためにお給料前借してきました><

芝村 :
駅のほうへ脚を向けた。

黒崎克耶 :
てくてくついて歩きます

芝村 :
ハーフエルフの子供たちとすれ違った

黒崎克耶 :
「…かわいいなぁ」
「病院にくる子供達用にも何か飾る物買おうかしら」

ヤガミ:
「そうだな。最近、ずいぶんよく見かけるようになった」

黒崎克耶 :
「子供が生まれてくるのはいいことですよね」

ヤガミ:
「・・・そういう考え方もあるな。前向きでいい考えだ」

黒崎克耶 :
「子供は宝物ですよ。生まれてくる子は皆無事に育ってほしいです」
顔を見て話します

ヤガミ:
「まあ、そりゃだいじょ・・」

芝村 :
ヤガミは少し離れた。

黒崎克耶 :
周りを確認します

「なにかありました?」

ヤガミ:
「ああ、いや、すまん。歩こう」
「いや・・・」

黒崎克耶 :
「それならいいですけど、じゃーいきましょうか」(にこにこ

芝村 :
ヤガミは5m離れて歩いている。

黒崎克耶 :
「ソウイチローさん、一緒に歩きたい、と思ってるんですがダメですか?」

ヤガミ:
「あ。ああ、いいとも」

黒崎克耶 :
では横にいってまた歩きます

芝村 :
はい

黒崎克耶 :
嬉しそうにあるきます><

芝村 :
ヤガミは駅を見上げている。

黒崎克耶 :
「ソウイチローさん、一緒に歩けて嬉しいんですよ」

ヤガミ:「これだけどうも、浮いてるな」
「ああ。すまん」

黒崎克耶 :
「浮いてますかね?」
「あまりよけキングと変わらないとおもうんですが(上を眺めつつ」

ヤガミ:
「まあ、そうかもしれないが、単になれてないだけかもしれない」

黒崎克耶 :
「そうですねー。まぁあまりこういうものが国にもありませんし(にこにこ」
「そうみえるだけかもしれませんねー」
「じゃー上に行ってみましょうか」

ヤガミ:
「ああ」

芝村 :
上にあがりだした。ショッピングモールがあるね。

黒崎克耶 :
「わーここ初めてきたですよー」

ヤガミ:
「なるほど、FEGみたいだな」

芝村 :
いろんな店がある。

黒崎克耶 :
「まぁあそこまで近代建物ではありませんけどねー」(すごい目移りしてますw)
「ソウイチローさん、何かほしいものありますか?」顔をみつつ

ヤガミ:
「……ロウソクかな」

黒崎克耶 :
「ロウソクですかー。キャンドル?」

あたりを探してみます

芝村 :
あったよ。
キャンドル専門店だ。

ヤガミ:
「よくなりたつな・・・」

黒崎克耶 :
「わー専門店とかあるんだ」

ヤガミ:
「まあいいか。50くらいもらおう」

黒崎克耶 :
「じゃ50くださいーおいくらですかね」
「ついでにリースとかもすこし買いますか」

探してみます

芝村 :
あった。
ちなみに50で100にゃんにゃんくらいだ

黒崎克耶 :
およ
マイルしかもってませんが@@

「とりあえずキャンドル50とリースもくださいー」

芝村 :
はい。買えました。
ヤガミが払ったよ

黒崎克耶 :
「あれー」

ヤガミ:
「マイルは一部の店でしか通用しないぞ」

黒崎克耶 :
「ありがとうー」
「しらなかった…」

では買った荷物をもちます

芝村 :
荷物はヤガミが持った。

黒崎克耶 :
「あれれ、大丈夫?」

ヤガミ:
「……?」

黒崎克耶 :
「いや、おもそうかなとおもって」

ヤガミ:
「いや、いい」

黒崎克耶 :
「リースの分だけでももつよー」

ヤガミ:
「いいさ。運動だ」

黒崎克耶 :
「わかったー。あ、あのーソウイチローさんお願いがあるんですけど」

芝村 :
ヤガミ:「?」

黒崎克耶 :
「手、繋いで歩いてかえっちゃだめですか?」
「手繋げると嬉しいです」

ヤガミ:
「荷物を持ってる」

/*/

黒崎克耶 :
orz

芝村 :
はい。お疲れ様でした。

黒崎克耶 :
お疲れ様でしたー!むきー><
だからもつっていったのにorz

芝村 :
ははは。

黒崎克耶 :
えーっと
なんで途中はなれたんでしょう@@

芝村 :
怖かったからだよ

黒崎克耶 :
うーんやっぱりー

芝村 :
殺されたときと同じシチュエーションだったから

黒崎克耶 :
やっぱりそうきたー!!_∧○_
予想してたまんまですね…

芝村 :
んー。そうね

芝村 :
評価は変動ありませんでした。

黒崎克耶 :
えーっと

芝村 :
秘宝館もナシです。

芝村 :
では解散しましょう。

黒崎克耶 :
評価は下がってますか?

芝村 :
おつかれさまでしたー

芝村 :
今3,3かな

黒崎克耶 :
orz

黒崎克耶 :
ではまた勲章とらないとだめってことでしょうか

芝村 :
そうね

黒崎克耶 :
わかりましたー

黒崎克耶 :
ではおつかれさまでしたー

芝村 :
ではー


/*/

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