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zoom RSS 久しぶりの二人の時間(30)

<<   作成日時 : 2008/06/23 13:37   >>

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■前回までのあらすじ
 ISS事件で脱藩し、国境付近で難民を治療しぶっ倒れつつ
 暴徒にやられてなんとか助かった二人。
 そのあと…


さてさて


※数箇所セリフが前後してる部分があります。
  ←※=で後から感想つけてたり


****************************


黒崎克耶:
こんにちはー芝村さん。ゲームに参りました;

芝村:
記事どうぞ

黒崎克耶:

【予約者の名前】04-00111-01:黒崎克耶:海法よけ藩国
【実施予定日時】08/06/23/11:00〜12:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント:20マイル
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)
 ・ソウイチロー・黒崎:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・04-00111-01:黒崎克耶:海法よけ藩国:入学済:0マイル

無記名デートチケットを使う予定です。

これで大丈夫でしょうか

芝村:
はい。消費申請お願いします。

イベントは?

黒崎克耶:
え、っととりあえず安全なとこで二人であえたらいいんですが、

今どこにいるんでしょうか?

芝村:
FEGだね

黒崎克耶:
Σ

なんでFEGに@@

芝村 の発言 :
海法亡命政権がある

黒崎克耶:
は!なるほど

で、ではそこで大丈夫でしょうか?渡したいものとかあるんですけども;

芝村:
ええ。

2分待ってね

黒崎克耶:
はいー

/*/

芝村:
ここはFEGだ。

ここだけはいまだにぎやかだね。

黒崎克耶:
おお@@

#城下町なんでしょうか?

芝村:
ええ

黒崎克耶:
#ソウイチローの様子はどうですか;

芝村:
ソウイチローはすごいなとつぶやいている。
まあ、テントの群れと比較すれば、そうだろう

黒崎克耶:
#てをつないどきますー
:
「す、すごいですね」

ソウイチロー:
「昔はよけ藩も同じかそれ以上の規模があったんだがな」

黒崎克耶:
「うう、すみません…(みみへろんー」

「もう体は大丈夫ですか?(心配)」

ソウイチロー:
「? ああ。大丈夫だ」

芝村:
ソウイチローは笑った。

ソウイチロー:
「ダガーマンに助けられたな」

黒崎克耶:
Σ
「是空王ですか…(ありがとうございますー><)」

ぎゅーーーーーー ←※ガマンできてません 

ソウイチロー:
「? 通りの真ん中だぞ」

黒崎克耶:
「い、いや、ちょっと…ぎゅーしたかったんです」

ソウイチロー:
「ははは」

黒崎克耶:
にゃー;

ソウイチロー:
「さ、観光はもういいか。ホテルにでも?」

黒崎克耶:
「んー二人きりになれるとこならどこでもいいですー(ぎゅー」

ソウイチロー:
「はいはい」

/*/

芝村:
是空が用意してる貴方の宿は高層ビルの上の方だ。
町並みが見える。

黒崎克耶:
#おお@@すごー

「た、高いですねーよけキングとおなじくらいかしらー@@」

ソウイチロー:
「そうだな。銃をうちあったりはしてないが」

黒崎克耶:
「…早く平和になるといいんですけど…今回のは…(しょぼん」

ソウイチロー:
「まあ、自爆だな」

黒崎克耶:
「ごごごごめんなさい」

ソウイチロー:
「?」

「お前が悪いんじゃないさ」

芝村:
ソウイチローは笑ってる。

ソウイチロー:
「いや、違うな今のところまともに役に立っているのはお前だけだ」

黒崎克耶:
「え、そ、そんなことはー」

ソウイチロー:
「嘘じゃない」

「残念ながら、な」

黒崎克耶:
「ううー(しょぼん」

ソウイチロー:
「なんで落ち込むんだか」

芝村:
大きなベッドの上でソウイチローはあくびしてる。

ソウイチロー:
「いい生活してるなあ」

黒崎克耶:
「い、いや、まぁこれから頑張ればいいですかね」

「ほへ、いい生活?(首傾げ」

ソウイチロー:
「いや、FEGが。国力の差だな」
:
「がんばるね・・・」

黒崎克耶:
#ベットにいっしょにすわります

「だ、だってやるだけやってみないと」>頑張れば

ソウイチロー:
「そりゃそうだが、むやみにやっても痛いな」

黒崎克耶:
「まぁそうですけど…」

ぎゅー><

芝村:
ソウイチローは笑ってる。貴方を抱きしめた。

抱きしめますー><

ソウイチロー:
「……無事でいれたのが一番だな」

黒崎克耶:
「そうですね、よかった…(目を潤ませつつー)」

ソウイチロー:
「ああ」

芝村:
ソウイチローは笑った

黒崎克耶:
にゃー

「ソウイチローさんも無事でほんとによかったです」

ぎゅーーー

ソウイチロー:
「まったくだ。死ぬかと思った」

黒崎克耶:
「あははは」

#@@ ←※もうぐるぐr 

「そうですね」

ソウイチロー:
「ああ。ダガーマンや神奈と言う子のおかげだな」

黒崎克耶:
「助かりました。本当にお礼をいい足りないくらいです…」

#うーありがとうございます><

芝村:
ソウイチローは微笑んだ。

ソウイチロー:
「ま、彼らが困ったら礼をかえすさ」

黒崎克耶:
「はいー!」

芝村:
ソウイチローはニコッと笑った。

黒崎克耶:
「え、えっとー今日はプレゼントもってきたんです…」

ぐるぐるー@@

ソウイチロー:「?」

黒崎克耶:
「うーん、まぁ、あってから一年たつんで…(もそもそ箱と手紙だじます)」

#たします

#だしますorz ←※このへんですでにめっさ動揺

http://bluebluered.at.webry.info/200806/article_1.html

#すみません;手が震えて文字が@@

芝村:
ソウイチローは微笑んだ。

ソウイチロー:
「懐中時計か。こりゃまたアナクロだな」

黒崎克耶:
「どれがいいかわからなくてー」

「医者だと腕時計あんまりつけれないってきいたんでこれにしました」

芝村:
ソウイチローは優しく笑ってる。

ソウイチロー:
「いいんじゃないか。俺は気に入ってる」

黒崎克耶:
「それならよかったですっ(しっぽぴんぴん」

芝村:
ソウイチローは貴方の頭をなでている。

嬉しそうに笑った。

黒崎克耶:
それみて自分もめっさ嬉しそうに笑います ←※うっかり関西弁使用

ソウイチロー:
「それにしても、良く覚えてるなあ」

黒崎克耶:
「おぼえてますよーソウイチローさんとあったのは全部おぼえてますっ」

むぎゅー

芝村:
ソウイチローは貴方を抱きしめた。

キスした。

黒崎克耶:
もう一回キスし返します

芝村:
ソウイチローは照れている。

ソウイチロー:
「長年やってても照れるな」

黒崎克耶:
「えへ、そうですねー(照々」

「つ、次は結婚式あげましょうか」

ソウイチロー:
「?」

「ああ。そうか」

「結婚して長いつもりだった」

芝村:
ソウイチローは笑ってる。

黒崎克耶:
「式は挙げてないんですよ(にこにこ」

「森沢さんも来てくれるっていってくれました」

ソウイチロー:
「ああ。あのネコリスの」

黒崎克耶:
「ですです。あと二人…呼びたいんですけど」

「呼んでも大丈夫ですかね?」

ソウイチロー:
「誰だ?」

黒崎克耶:
「海法陛下達とFEGの久珂夫妻です」

「お世話になったので、とおもったんですけど…」

ソウイチロー:
「なるほど。いいんじゃないか?」

芝村:
ソウイチローは笑ってる

黒崎克耶:
「医者仲間でこー情報がいきまして」

「玄霧藩国の和錆もよんでほしいっていってたんですけど…」

ソウイチロー:
「呼べばいいんじゃないか?なにか、問題が?」

黒崎克耶:
「あ、いや、えーっと」

#聨合の都合上大丈夫なんですかね?@@

ソウイチロー:
「医者仲間なんだろ?」

黒崎克耶:
「ですです。」

ソウイチロー:
「その線でいける気がする」

黒崎克耶:
「なるほどー」

「では一人多くなっちゃったですけどそれで」

「ソウイチローさんも呼びたい人いたら呼んでくださいね」

ソウイチロー:
「わかった。かならず」

黒崎克耶:
「えへへー」むぎゅー

ソウイチロー:
「楽しみだな」

黒崎克耶:
「うん、楽しみー(しっぽふりふり」

ソウイチロー:
「……」

「ああ」

/*/

黒崎克耶:
Σ

芝村:
はい。お疲れ様でした。

黒崎克耶:
お疲れ様でしたー

最後の…は何Σ@@

芝村:
優しくああ。とかいってたよ

黒崎克耶:
何かあるのかと思いました(汗)

芝村:
ないない

黒崎克耶:
びっくりしたーorz

うう、ありがとうございました><

芝村:
ははは。

■過去のお話へ→ ■森の中の結婚式へ→

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